14,
2007
新小岩には「辰巳橋」という交差点があります。
朝の通勤時には「北京も真っ青」な台数の自転車が渡るそうです。元同僚によると、それはそれはスゴイ光景との事(彼女もその一員でした)。
その交差点から裏へ入った所にあるステーキハウス「うちだ」。
知る人ぞ知る系のお店。「どっちの料理ショー」で紹介されたのを見て食べに行きました。
料理も高級、味も高級、そして値段も高級

路地から蔵前橋通りに戻り、新中川に差し掛かったときに見つけた鉄橋。
何の廃墟だろうと土手を走って近くへ行って見ました。
ダーリン(鉄道マニア)曰く、廃墟ではなく現役の貨物線とのこと。
でも、あちこちサビているし、壊れかかった柵や有刺鉄線は廃墟にしか見えないよ〜。

鉄橋のすぐ側に土手から降りる階段があったので、自転車を担いで降りてみました。
SPEED P8は比較的軽いので便利です。
すると、こんな塀を発見! 路地大好き

しばらく進むと再び蔵前橋通り。すぐに市川橋なので裏道探検終わり。
(他に橋がないので.....)
今回、前回(御茶ノ水ポタ)のポタで痛切に感じたのは、「車道を走るには、かぶりもの(ヘルメットです)」が必需品だなあということ。
私はママチャリとは訳が違うのよ!ということを自動車にアピールするには「かぶりもの」のインパクトは大きいと、サイクルモードで疋田さんも言ってたし。
でも女子向きのデザインって、いまいち無いような...
朝の通勤時には「北京も真っ青」な台数の自転車が渡るそうです。元同僚によると、それはそれはスゴイ光景との事(彼女もその一員でした)。
その交差点から裏へ入った所にあるステーキハウス「うちだ」。
知る人ぞ知る系のお店。「どっちの料理ショー」で紹介されたのを見て食べに行きました。
料理も高級、味も高級、そして値段も高級


路地から蔵前橋通りに戻り、新中川に差し掛かったときに見つけた鉄橋。
何の廃墟だろうと土手を走って近くへ行って見ました。
ダーリン(鉄道マニア)曰く、廃墟ではなく現役の貨物線とのこと。
でも、あちこちサビているし、壊れかかった柵や有刺鉄線は廃墟にしか見えないよ〜。

鉄橋のすぐ側に土手から降りる階段があったので、自転車を担いで降りてみました。
SPEED P8は比較的軽いので便利です。
すると、こんな塀を発見! 路地大好き


しばらく進むと再び蔵前橋通り。すぐに市川橋なので裏道探検終わり。
(他に橋がないので.....)
今回、前回(御茶ノ水ポタ)のポタで痛切に感じたのは、「車道を走るには、かぶりもの(ヘルメットです)」が必需品だなあということ。
私はママチャリとは訳が違うのよ!ということを自動車にアピールするには「かぶりもの」のインパクトは大きいと、サイクルモードで疋田さんも言ってたし。
でも女子向きのデザインって、いまいち無いような...







まろの


サイクリングロードを走るんだったらヘルメットがなくても雰囲気で分かるけど、車道だと車の人には区別がつかないですもんね。
色々と考える事が多いですね。
車でよく通る道でも自転車で走ってると、今まで気が付かなかった
道を発見できたり、その道走ってると、こんな所が有ったのか!と
感動する時があります(笑)
まさにアハ!体験ですね(笑)茂木 健一郎^^
「自転車が歩道を走ってもいい」なんて法律が30年ほど前に出来たもんだから、道路は自動車のものと勘違いしている人種が増えちゃったそうです。
ヘルメットは頭を守るためにあるのに、自動車に対抗するためにかぶるなんて、本末転倒ですよね
徒歩でも良いけれど、自転車はより広いエリアを廻れるから、よりたくさん「アハ!」を体験出来ますよね。
環境にも、身体にも、脳にも良い自転車はエライ!
私も路地裏探検大好きです。
知らない道を自転車で走ると、率直に楽しい気分になります(^^
そして花壇になっている塀の写真、日当たりもよくとても暖かそうな写真ですねー。
裏道は生活の匂いがあって、それが楽しさの一つでしょうね。
花は特に、気持ちが温かくなりますね。
実際は風が強くて寒かったんですよ